ご相談は、完成した要件書を受け取る場ではありません。現状を共有し、制作するべきかも含めて検討するための入口です。
このような段階でも問題ありません
- 何から考えればよいか分からない
- リニューアルするかどうか自体を迷っている
- 社内の意見や優先順位がまとまっていない
- まず費用感や実現可能性を知りたい
相談時点で未確定でもよいこと
- 要件書やページ構成
- 予算と正確なスケジュール
- デザインや機能の詳細
まずは、決まっていることと一緒に考えることを分けるところから始めます。
決まっていることと、相談して決めることを分ける
相談のタイミング
ご相談は、完成した要件書を受け取る場ではありません。現状を共有し、制作するべきかも含めて検討するための入口です。
まずは、決まっていることと一緒に考えることを分けるところから始めます。
共有いただきたいこと
資料を揃えることよりも、検討の背景を共有いただくことが重要です。次の内容が一部でも分かると、確認すべき順番を組み立てやすくなります。
すべて揃っていなくても構いません。不足している情報は、ご相談の中で確認します。
FHWのスタンス
ご相談いただいた結果、すぐに制作を始めることが最適とは限りません。
話した内容をもとに、依頼するかどうかを判断する場としてご利用ください。
相談後の流れ
ご相談そのものの進み方は、お問い合わせ後の流れでご確認いただけます。
お問い合わせ後の流れを見るNEXT GUIDE
お問い合わせフォームには、現時点で分かる範囲をご記入ください。未確定の項目は、相談後に一緒に整理します。