Q01 デザインのイメージがなくても相談できますか?
はい。事業の特徴、Webサイトの目的、利用者、競合、既存のブランド要素などを確認し、参考事例を共有しながら方向性を整理します。具体的なデザイン指示は必須ではありません。
QUESTIONS & ANSWERS / 04
デザインの決め方、素材・原稿・撮影、レスポンシブ対応、多言語対応などをまとめています。
はい。事業の特徴、Webサイトの目的、利用者、競合、既存のブランド要素などを確認し、参考事例を共有しながら方向性を整理します。具体的なデザイン指示は必須ではありません。
はい。ロゴ、色、書体、写真表現、文体などのルールを確認して設計します。既存ルールがない場合は、Webサイト制作に必要な範囲から整理することもできます。
利用者が目的の情報へたどり着ける構造、操作の分かりやすさ、問い合わせなどの行動までを考えて設計します。見た目だけでなく、情報設計や運用条件も含めて判断します。
はい。原則として、画面幅に応じてレイアウトを調整するレスポンシブデザインで制作します。利用状況に応じて、スマートフォンでの操作や情報の優先順位も検討します。
対応可能です。標準の提案数や修正範囲は案件によって異なるため、お見積り・契約時に確認します。確定後の大幅な方向転換や追加案は、費用とスケジュールを再調整する場合があります。
はい。実装を担当する方が利用しやすい構造やルールを確認し、合意した形式で納品します。編集可能データの扱いと納品範囲は、事前にお見積り・契約書へ記載します。
はい。内容に合うカメラマンや動画制作パートナーを調整できます。撮影内容、場所、拘束時間、編集範囲によって費用が変わるため、制作費とは分けてお見積りします。
はい。必要なページと目的を確認し、取材、構成、ライティングを手配できます。お客様に原稿をご用意いただく場合は、必要な項目や文字量の目安をご案内します。
はい。必要な表現や利用範囲を確認し、社内デザイナーまたは内容に合うパートナーが対応します。Webサイト制作の範囲外となる場合は、別途お見積りします。
原則として、有料素材やフォントなどの実費は制作費に含みません。利用者・利用媒体・二次利用の条件を確認し、可能な限りお客様名義で購入いただく方法をご案内します。
はい。言語ごとにページを管理する方法、一部ページだけ翻訳する方法、自動翻訳サービスを利用する方法などがあります。対応言語数、更新頻度、翻訳体制に合わせて構成をご提案します。