Price Range
Webサイトの制作料金の目安

webサイト制作の場合の参考価格

ランディングページ・キャンペーンページ

ランディングページ・キャンペーンページ
制作期間 約2~3週間
ページ数 1ページ
制作費用 約50万円~
制作内容 ・企画、構成
・デザイン
・コーディング

ブランディングサイト・コーポレートサイト(小規模)

ブランディングサイト・コーポレートサイト(小規模)
制作期間 約2か月~3か月
ページ数 10ページ
制作費用 約120万円~
※システム構築は別途ご相談
制作内容 ・企画、構成
・デザイン
・コーディング
・レスポンシブ
Webデザイン対応

コーポレートサイト(中規模以上)

コーポレートサイト(中規模以上)
制作期間 約4か月以上
ページ数 30ページ以上
制作費用 約250万円~
※システム構築は別途ご相談
制作内容 ・企画、構成
・デザイン
・コーディング
・レスポンシブ
Webデザイン対応

※期間は目安です。制作に入るまでの期間が、スケジュール全体に影響します。あらかじめご了承ください。

Webサイト制作料金単価の目安

ヒアリングから初回のご提案まで

ヒアリング 無料 初回の提案書を作成するためのやりとりや初回打ち合わせを含みます。
初回提案書 無料 既存のサイトのアクセス解析やヒアリングをもとにした現状、ライバル分析などをもとに、課題の抽出と解決策をご提案いたします。概算のお見積もり、ざっくりとした制作期間なども含まれます。

提案から制作まで

プランニング 要お見積もり 初回提案書などをもとに、具体的なご提案に落とし込んで行きます。
どれ位のコンテンツを作り、何を実現し、成果を出すための仕掛けを盛り込んで行くか、お客様と打ち合わせを繰り返し、具体的な仕様の設計を行って行きます。

諸費用の目安

弊社の価格の目安は、作業の難易度により、単価は上下しますが、原則、1人/日 50,000円程度と考えて頂けると計算しやすいと思います。例えば、1時間程度の修正作業であれば、50,000円÷8時間くらいとなります。

ラフデザインの制作 100,000円~ ランディングページやキャンペーンページなど、掲載する内容がある程度決まっている場合には、早い段階でお出しすることが出来ます。ただし、下層ページが多かったり深い場合には、サイトの構成や下層の内容がある程度見えてこない限り、作成するまでは、少しお時間を頂く必要がございます。
ページ単価 15,000円~
200,000円
制作するページやWebサイトの規模によってページデザインの単価は変わりますが、1ページ当たりの単価は多くがこの範囲になります。
マークアップ・コーディング 5,000円~
30,000円
難易度や制作数により、単価は変わります。
動きのプログラミング 70,000円~ DBなどを使ったシステム的なプログラミングではなく、jQueryやHTML5などを使用した動きなどのビジュアルのプログラミングです。
システム構築 応相談 DB、PHPなどを使用したプログラミングです。オリジナル・システムの開発や、既存のプログラムの解析・チューンアップにも対応可能です。
金額については仕様確定までは概算でお伝えさせていただきます。
ロゴ・イラストなどの制作 100,000円~ ロゴマークなどのご提案をいたします。また、挿絵としてキャラクターの差し込みや、オリジナルデザインの作成などのご要望にも対応できます。
素材の作成や提供 70,000円~ 専門ライターやカメラマンなどの手配が可能です。コンテンツの作成時に必要に応じてご紹介いたします。
CMS(MovableTypeやWordPress)の導入 150,000円~ 自社ブログだけでなく、Webサイトで社内で更新したい部分などがあれば、こちらのシステムがリーズナブルです。ここには、基本的なカスタマイズが含まれます。
なお、新規でMovable Typeの実装を行う場合、ライセンス料金が別途かかりますのでご注意ください)
DB設計・調査 150,000円~ DBの設計だけという要望は原則ありませんが、既存のDBの調査しドキュメント化するなど、システムを可視化するお手伝いも可能です。
オリジナルシステムやCMSの構築 500,000円~ 価格感だけの提供になってしまいますが、あらゆるオリジナルシステムの構築が可能です。
EC構築   ご相談ください

補助金の利用について
関連する補助金

弊社はIT導入支援事業者として採択されております。
https://www.it-hojo.jp/h30/doc/pdf/h30_shien_list.pdf
弊社へのホームページ制作のご依頼で、下記の補助金が使用できる場合がございます。お気軽にお問い合わせください。

小規模事業者持続化補助金とは

https://r1.jizokukahojokin.info/
小規模事業者が、商工会・商工会議所と一体となって経営計画を作成し、取り組む販
路開拓例えばHP作成等を支援するなど一定の生産性向上のための投資に対してなされる補助金です。
対象事業者:HPなどIT系のツールがなく営業している事業者
目的:販路開拓・新規顧客の獲得による生産性向上
補助額上限:50万円
補助率:2/3
対象:HP作成、決済・会計ツール、外国人対応ツール(翻訳ツール)など
※その他生産性向上のための機器も対象となります。
実施スケジュール
第1回受付締切: 2020年 3月31日(火)[締切日当日消印有効]
第2回受付締切: 2020年 6月 5日(金)[締切日当日消印有効]
第3回受付締切: 2020年10月 2日(金)[締切日当日消印有効]
第4回受付締切: 2021年 2月 5日(金)[締切日当日消印有効]

IT導入補助金とは

https://www.it-hojo.jp/procedure/
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等がIT導入支援事業者(当社)と一緒に自社の課題やニーズに
合ったITツール(ソフトウエア、サービス等)の導入を検討し、その経費の一部が補助されるものです。
自社の置かれた環境から強み・弱みを認識、分析し、把握した経営課題や需要に合ったITツールを導入することで、業務効率化・売上アップといった経営力の向上・強化を図ることができます。 本年度は通常枠と特別枠がありそれぞれ第1次から第5次まで募集が行われる予定です。
特別枠はサプライチェーンの既存への対応、非対面ビジネスへの転換、テレワーク環境整備のためにIT投資を行うもので、通常枠は自社の生産性向上に資するIT投資を行うものが補助対象になります。いづれも業務プロセスの改善を目的に導入するものである必要があります(ECサイトなどの販促ツールは対象外)。

ものづくり補助金とは

http://portal.monodukuri-hojo.jp/about.html
ものづくり補助金は、中小企業・小規模事業者等が革新的な生産設備やシステムの導入により生産性を向上させる場合にその経費の一部が補助されるものです。 専用ソフトウェア・情報システムの購入・構築、借用に要する経費が出ると言われています。ただ上記の2つとは異なり採択率が6割前後でシステムに関してはさらに採択される可能性が低いとの以下のコメントもあります。
https://imamura-net.com/blogpost/7641/
公募時期は第1次から第5次まで通年でなされます。

その他、上記3つの補助金には給与の賃上げ表明などの要件がありますが、主要部分を挙げると上記のとおりです。 毎回公募毎に要件が変わることがありますが上記が簡単なまとめになります。

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