オンラインミーティングで話を聞いてる感じを出す

こんにちは!chinupです!
フライング・ハイ・ワークスでは緊急事態宣言に伴い、リモートワークを取り入れています。
社内の会議やお客様のとの打ち合わせをオンラインミーティングで行うのですが、これが意外と楽しい!
楽しいのですが、もっと自然な感じでしたいなぁと思うことがあります。
そこで!私が心がけていることをメモしておきます。
表情が硬くなりがち!
明るい場所でやるようにする
ノートパソコンだと下からアングルになり、少し怖い顔に見えたり、モニター越しで表情が硬くなりがち。
自分の顔色がよく見えるような場所でやることで自分もちょっと上がりますし、お客様とのときは表情もよく見えて安心感も持ってもらえるかと思ってます。
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AIを使っているかどうかを隠しながら進行していくストレスは互いに健全ではありません。Web制作会社に聞くべき重要な確認事項を、3つの質問として整理しました
Web制作会社のAI活用を見極める目が合わない!

なるべくカメラを見る。
カメラを見ると相手の表情が視界に入らなくなることもあるが、相手に表情が伝わることを重要とする(数秒だけど)。
こちらの装置では猫の目を見ながら話すようにすると、目が合っているような感じになりやすいです。
声がかぶる!ハウリングする!

一昔前より安定してますし、音質や映像も安定していて距離を感じません!
だけどやっぱりちょっと調子悪い時ありますよね。そんなときは…
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生成AIでもサイトが作れる時代に、制作会社に相談する意味はどこにあるのか。AIが苦手な「判断」の部分を、実例とともに整理しています。
AIとWeb制作会社の記事を見るマイクを話す人に譲る。
自分をミュートにするとなお良いが、オンオフがめんどくさいので話を聞いてることを伝えるために声を出さず頷く仕草をする。
反応が見えづらい!

ジェスチャー大きめにする
相手のPCでこちらの画面表示がサムネイルになることも考慮して、大きめののジェスチャーで反応をわかりやすく表現します。
手を振ったり、OKを指で丸を作ったり。(これはキャラを選ぶでしょうか…^^;)
以上です!
フライング・ハイ・ワークスも会議室にオンラインミーティング用の設備を整え、ようやく操作に慣れてきたところです。
オンラインでも「伝わる」「伝える」を大切にしたコミュニケーションが出来ればと思っています!
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制作中に増えた要望を、目的・影響・費用・公開時期から判断し、修正・追加対応・公開後対応へ整理する考え方をご紹介します。
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