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FHWでは、下記の仕様を原則としてホームページを制作致します。但し、あくまでも原則ですので、お客様の環境やターゲットユーザにあわせ、仕様を変更することが可能です(一部有料となる場合がございます)。
また、FHWのホームページ(当WEBサイト)は、お客様に提供するホームページに実装できる様々な技術をテストするアンテナサイトとしての役割も果たしています。2007年8月現在、下記の仕様を意識しながら、FHW独自の基準にのっとって、当ホームページは制作しています。
このホームページは、デザインとコーディングの分離を推進したXHTML+CSS2.0によりコーディングを行います。
画像は、メインコンテンツ内の一部の画像と、重要度の高い画像を除いたほとんどの画像がスタイルシートで配置されており、また、レイアウトは、テーブル(表)を使わずにスタイルシート(CSS)だけで実現しています。なぜ、スタイルシートを使って画像の配置やレイアウトを行うのか、それは下記のような効果が期待できるからです。
FHWとしては、(1)のSEO効果が、お客様に提供できることに高い価値があると考え、XHTML+CSS2.0によるコーディング方法を採用しています。また、他の効果についても、より広いユーザに見て頂くためにも、また、お客様のユーザターゲット次第では、おろそかにできない重要な価値があると考えています。
当ホームページは、下記のブラウザによりチェックを行っております。
上記ブラウザでのデザインはほとんど差異無く表示が可能です。また、下記ブラウザでご覧になった場合には、ほとんどスタイルシートが適用されず、前述のブラウザで見た時とは、異なる外観となり、内容の把握も難しいと思います。
「Internet Explorer 7.0」ダウロード 「Firefox 2」ダウンロード 「Netscape」ダウンロード 「Opera」ダウンロード
FHWのコーディングスタッフ(※)は、提供された文章や制作したデザインをそのまま使用するのではなく、文章を理解することから始め、文章構造を把握し、設計した上でコーディングを行います。
そのため、XHTML+CSSコーディングでは、スタイルシートを外してみても、文章が構造的に配置されているため、内容を把握することができます。結果、検索エンジンに理解されやすくなったり(SEO対策)、音声ブラウザによる読み上げに対応したりしているホームページとなるのです。
※マークアップエンジニア、コーダーともいわれます。
XGA(1024×768)
企画内容により、SVGA(800×600)又はSXGA(1280×1024)をターゲットとする
UTF-8又はShift-JIS
企画内容により、EUCによりコーディングを行う
XHTML 1.0 Strict
CMS等の状況により、HTML4.0によるコーディングも可能
Ver 2.0
また、プリント用のCSSも設置準備あり。
このホームページでは一部Macromedia社のFlashを使用しております。一部コンテンツをご覧になれない場合には、左記アイコンをクリックし、Macromedia Flash Playerをダウンロードして下さい。
制作のご相談は無料ですので、お気軽に「お問合せ」よりご相談下さい。お電話又はメールでのやり取りによりご理解頂けた場合には、弊社よりお客様のところまでお伺いさせて頂きます。現在のページは【Markup Validation Service】のチェックをクリアしております。
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