トップページ > 会社紹介 > FHWの8つの特長
FHWは、様々な業界の制作実績から得られた経験をベースにお客様のホームページに様々なノウハウを集約し、最高のホームページを制作いたします。
2007年度末現在、約300点を超える実績をデザイン画像とともに公開しています。 実績からもご確認頂ける通り、様々な業界の制作実績がありますが、お客様のご要望により、掲載できていない実績も多数あります。 また、公序良俗に反する内容のホームページの実績は、ご依頼のあった時点でお断りしているため、一切ございません。 実績の掲載数のお陰か、YahooやHatenaでFHWのホームページに対し、ブックマークをはってくれている一般ユーザもいるようです。

※アダルトサイト、風俗法に関わるサイト、宗教色の強いサイト、オンラインカジノ等、思想、倫理に強い影響を与える、または違法性が疑われるサイト制作に関しては、弊社の判断で制作をお断りすることがあることをご了承下さい。
例えば、デザイナーがコーディングを行う。例えば、デザイナーが企画を行う。
工程を掛け持つ場合の多くは、次の工程を考慮し過ぎて、冒険のできない発想にとらわれがちです。
FHWは、「企画折衝」、「デザイン」、「コーディング」、「システム」と4つのチームで制作工程を分けることにより、制約にとらわれない自由な企画・デザインを実現するだけでなく、その自由な発想が下流工程では新たな挑戦となり、技術力の向上にも貢献しています。
FHWの実績を見ていただいてもわかるのですが、多数のキャンペーンサイトの制作実績が含まれています。キャンペーンページの制作の実績が意味するところは、まず、ほとんどが大手ポータルサイトのためのキャンペーンページであり、大手ポータルサイトには、通常、厳しい制作ガイドラインがある場合が一般的です。
FHWは、20社を超える様々な会社のガイドラインをクリアしつつ制作してきた豊富な経験がありますので、仮に初めてのご依頼であったとしても、そのガイドラインを読みこなす力があり、対応する技術と経験がございます。
今公開しているホームページなどの制作環境や使用素材のライセンスについてお考えになったことはありますでしょうか?
もしかしたら、納品の時点で制作会社から、著作権などの権利が全て移行しているはずだ、ぐらいにしか考えていないかもしれません。
もちろん、そういった部分もありますが、もし、制作会社が違法ソフトで制作していたり、ライセンスを得ていないフォントを画像に埋め込んでいたりしたらどうなるのでしょうか?
問題が起きた時点で、最悪な場合には、すぐにホームページの公開をやめなければなりません。公開をやめることにより失うお客様も多数いるでしょうし、また新たに制作し直すとなると、それだけの期間、多くの損失を被る可能性があります。では、その損害を制作会社に求めますか?そもそも違法ソフトを使用しているような会社にどこまでのフォローが可能なのでしょうか?
こういった潜在的な問題や不安を軽減するためにも、FHWでは、デザインを制作するソフトやコーディングに使用するソフト等、制作過程で使用するOSを含めた全てのソフトが正規品であり、ライセンスを取得しているものを使用しています。
また、制作するデザインはオリジナルのものであることはもちろんのこと、写真やコンテンツ(文章)などの素材の取扱いには十分な注意を払い、必要であれば撮影やライティングを行います。さらに使用しているフォントは、全てライセンスを得ているものしか使用していません。
“問題が起きるかもしれないもの”よりも、“問題が起きないもの”を持つ方が良いに決まっています。
FHWが受けたほとんどの仕事は、ホームページよりお問合せ頂いたお客様ばかりです。2007年度は300件以上のお問合せを頂き、100社を超えるお客様からお声掛け頂きました。
FHWは、「ホームページは最高の営業マンである」という指針をベースに自らが体現し、そのノウハウをお客様に提供しております。
私たちは、ホームページ制作会社であるからこそ、お客様に有用なツールを提供するために、日々、自社のホームページの改良を重ねています。
※ 参考値 : ページビュー約14,000件/月
最初は、お客様の「ホームページを作りたい」「リニューアルしたい」の一言で構いません。
何が必要で、どうしたいのか、お客様の要望を引き出し、それを具現化する方法をFHWがご提案いたします。
弊社が提出する初期提案書は、あくまでもお客様の道筋を探すためのご提案であるため、費用は一切頂いておりませんが、その内容や充実度に対し、お客様より評価して頂く機会が度々あります。もちろん。初期提案書の制作は決して楽なものではありませんが、後にご依頼して頂くことがあれば、早くからお客様を知ることができますし、またご依頼頂けなかった場合であっても、後学のためにその業界を知ることができることが、私たちのモチベーションでもあるからです。
WEB標準とは、ホームページ制作のためのW3Cが勧告している規格ですが、広義には、慣習上の基準なども含まれます。
このWEB標準に従うことは、多くのブラウザや検索サイトとの親和性が高まり、ユーザビリティの向上やSEO対策の一貫となり、
結果、お客様のホームページの質の向上が図れます。
一方で、「標準」とは、平均的であることを意味し、これをデザインに適用することは、かえってつまらなさを創出してしまう危険性もあります。
従って、デザインには、WEB標準をわかっているからこそ、あえて標準に従わないこと。
そういった冒険を行うことで、ユーザに訴えるデザインが生まれることがあります。
NTT Docomo、au by KDDI、ソフトバンクの主要3キャリアに対応し、また、それぞれの公式・非公式関わらず、制作対応が可能です。
明確なターゲットユーザがある場合には、携帯電話向けのホームページの制作が有効な場合があります。
是非、ご検討下さい。
このホームページでは一部Macromedia社のFlashを使用しております。一部コンテンツをご覧になれない場合には、左記アイコンをクリックし、Macromedia Flash Playerをダウンロードして下さい。
制作のご相談は無料ですので、お気軽に「お問合せ」よりご相談下さい。お電話又はメールでのやり取りによりご理解頂けた場合には、弊社よりお客様のところまでお伺いさせて頂きます。現在のページは【Markup Validation Service】のチェックをクリアしております。
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